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でこぼこコンビの weblog

by のぶさん&みちこ


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一人で金比羅山へ

2019.1.16

*『リード』に火を入れたのは今年初めて、しっかり着こんで松森天満宮近くに駐輪して階段の細道を迷いながら金比羅山を目指します。結構上の方から降りてくる年配の方がいるのでビックリです。皆さん健脚です。上にあるコンビニで一息、ここの標高は約110mでした。この道は『猫の細道?』で、可愛い猫、憎たらしそうな猫等々、猫社会も結構複雑そうだ。

*山の途中では、あまり人には合わず、正月参りも一段落のようでした。陽射しのあたるドンク岩下の大岩に腰を下ろしての一人飯。今日は 6.1k/11.000歩の歩きでした。


ボーっと岩屋山へ

2019.1.15

*昨日は山に行くと宣言したものの結局行かず、今日もどうしょうかなあ!・・と、はっきりしないで、もたもたして、昼頃にようやく重い腰をあげました。今年もグズグズ病を引きずるような気配です。

*数日前には蕾だった岩屋神社入り口の梅の花が開きました。入り口でしばし見入り、パチリ。
*雨でゆるんだ道はまだ乾いていません。途中丸太の階段が傷んで崩れて歩きにくかった所がきれいに修復されていて助かりました。どうもありがとう。
*開けた林の中(右上の写真)並んで進む、歩きやすそうな林道方向に踏み後が続いており、「オッ!皆良くわかってるね。」とそちらへ行ったのが間違いでした。

*林道は少しづつ下り勾配だったようで行きたい道との上下差が開いていくばかりか、大きく左へカーブする始末。結局地図にあっても廃道になったらしい、朽ちた怖い急斜面を登る羽目になりました。「現在地だけでなく、周りの地形も読み取る癖をつけろよ!」と神様の教えを受けたような気がしました。確かにボーっとしてたよね。

バタバタと岩屋山へ登り初め

*年が明けて三日目、窓から明るい空が見えていて「ゴロゴロしてても勿体ない日だから山に行こうか?」と相談がまとまり、家内と初詣を兼ねて岩屋山に登ってきました。

*青空の頂上は家族連れで賑わっており、明るい陽射しの中でゆっくりと楽しむことが出来ました。

*お宮で引いた『おみくじ』は大吉だったそうですが、私達は平凡でいいので、ごく普通に過ごせればと願っています。

今年(平成)最後の山・・(笑)

2018.12.29

*今日のお天気は久し振りに暖かくなって良いお天気でした。掃除もあるけど、誰も文句を言う人もいない2人住まいなので、家内と一緒に岩屋山に行ってきました。

*岩屋神社の駐車場に着いたのが12:20過ぎ、この時の気温は5度、陽射しが無い場所では寒く何を着て登ろうかと迷いました。神社の初詣準備も済んだようで参道は綺麗に整っ
ていました。

*神社奥からの男道途中、左後方の急斜面方向から「ドスッ・zazaza・パラパラ」と音がして、思わず振り返りました。誰かが転落した?・・・上左の写真辺りですが、その後の気配はなく、猪が駆け下りた・落ちた?思わず私の足は速くなりました。(笑)

*頂上にある温度計を見ると3℃、思わず私もぞくぞくっとして、ダウンを着ました。北風の中では温かいスープが何よりも美味しかったです。
*頂上には年の瀬だからでしょうか? 山伏さんと一緒の参拝の皆さんが来ていて、お経や合唱を済ませた後に「ぶわわー!」とほら貝が鳴り渡り」、山を下りて行きました。信仰の山らしい光景でしたが、昔は良くみられたんでしょうね。

*途中で目にした花はここだけでした。秋最後の名残りかな。
山下の方はまだまだ明るいのに、陽が当たらなくなった谷には早くも、夕暮れが忍び寄って暗くなってきています。これからは遅くても3時までには下山しないと駄目なようです。
*止めておいた車の温度計は7℃でした。手袋が必要になる季節がきました。無事に一年間山歩き出来たことに感謝です。大変お世話になりました。皆さま良いお年をお迎えください。

八郎岳に行けなかったので

2018.12.24

*昨日の八郎岳登山会は2人で楽しみにしていましたので、数日前から何度も天気予報を見ていましたが、夕方まで小雨の予報はかわりませんでした。当日の朝も一応早起きしてみたのですが、小ぬか雨が降っていて、寒い雨の中で食べるお昼はヤダねえ!滑って転んでけがしても・・・と、断念しました。
*明けて今朝は、昨日のぐずついた天気がウソのように雲一つない青空が広がっており、もったいないから岩屋さんに二人で出かけてきました。神社下では、つまらないことで口喧嘩になり、つい憎まれ口を言ってしまい、気まずい雰囲気のスタートになりました。

                                    「まじいーなあ!」

*神社前で年配のオジサンが話しかけてきて、「これから登るの?晴れてきたけど、まだ滑りやすいから注意して行って!」とアドバイスをしてくれました。皆さんお正月の準備をしているようです。いつも鍵がかかってる扉が開いていて、拝殿もピッカピカに、私は初めて中を見ることができたのでパチリしてきました。
*途中で目にした仏様にも、新しい松と竹が活けてあり、改まった様子です。その台座の水受けの中の苔が綺麗にされて、底には綺麗な文様が彫り込まれているのに気付き、印象に残りました。目にした者はより冴え冴えしい心根で祈ることができると思います。彫られた「石工さん」のアイデアに敬服です。 (笑)

*椿の蕾もかなり膨らんできて出番を待っています。楽しみー。

*頂上近くで、下りてきた子供連れ家族とすれ違いました。聞くと違う道から登ってきたそうなので、「この下り道は濡れていて滑りやすくて危ないですよ」と言ったのですが、「向こうの道も滑った!」と頑固そうなおばあちゃん、「私はその靴では戻った方がいいよ」という言葉を飲みました。
*改まって新しくなるものがある一方で、終わるものもあります。林の中で黄色い葉を目にした際、自分もこの黄色い葉のように『はらりと』落ちるのを待っているあたりまで生きてきたねー。と、今までに考えた事が無いことを思った年末です。

今年最後の岩屋山かな

2018.12.19

*岩屋山の登り道は網の目のようです。よく皆さんが使う道に加え、そうでもない枝道が多くあり、山が裸にされ神秘性が減退するような気がして私はあまり好きじゃあありません。
*今日は『長崎フレンズ山の会』の皆さんと岩屋神社下から急な左尾根道を登り、帰り道は裏尾根を経由し、朝集合した場所に帰ってくるコースに家内とチャレンジしました。いずれの道も私たちにはあまり縁のない道だったので、病み上がり間もない家内の足が心配でしたが、皆さんに助けて頂き、ケガなく下りることができました。どうもありがとう。

*可愛い登山御一行さんが、到着です。一人の女の子が泣き出しそうな顔で、ずーと私の顔を見ていきましたが・・・誰かさんの生まれ変わりかな❓ (笑)

*ブログを見ているとよく出てくる『転び石』というのはこの石だそうです。デカイ!

*今回は山上での寒さを考え、お湯や食べ物、着衣等用意しました。好きなどら焼きと熱いコーンスープが美味しかったです。隣にいた会長は笑いながらミニカップラーメンを手にして「こういうのもいいよ。」と見せてくれ「オーッ、そういうのも有るんかあ!今度は持って来よう。」と思いました。(笑)
*帰宅後シャワーを浴び「登山したら肉だよねー」と、隣のジョイフルにて熱燗で体を温め、お喋りが盛り上がりました。無事参加できて良かったと思った一日です。皆さんどうもありがとう。

気持ちがいいので、歩いちゃいました

2018.12.15

*週刊天気予報をチェックすると、今日が最後の好天気で、明日からはずっとずっと雨の日が続く予報なので先輩方と相談し、金比羅山へ出かけてきました。ところがどうしてだろう!約束時間を30分間違えて遅れたのです‼ 「ごめんなさい。」としか言えません。

*立山公園からバスで帰るメンバーを見送り、残された2人は、せっかく気持ちのいい日だから諏訪神社まで歩こうと、さらに階段の道を、西山神社の『日本のザボン原木』『早くもつぼみが膨らんできた正月に咲く桜』『松森天満宮』などに寄り道しながら街に降りてきました。友達と別れた後も長崎駅まで歩き、13.800歩の気持ち良いハイキングになり、スッキリしました。皆さんご心配かけてすみませんでした。

楽しかったです。楽山会の2018忘年会

2018.12.12

*早いもので2018/忘年会のシーズンです。声を掛けてくださり、ありがとうございます。家内と二人で参加しました。会場は長崎市内八幡町にある評判のいいらしい小料理屋さんで、隠れ家のようなたたずまいの『山川荘』さんです。数回来たことがあるのですが、忘れっぽい上に、住宅街にあり、分かりにくく、八百屋さんで聞いたりしてたどり着きました。

*上の料理画像2枚はyahoo店舗紹介ページから貼り付けさせて頂いたものです。美味しかったです。

*皆さん!仲良くして頂き、ありがとうございました。よいお年をお迎えくださ~い。

熊本の鞍岳とツームシ山へ

2018.12.10

*『長崎フレンズ山の会』のバスハイクを楽しみにしていた私達でしたが、家内はどうしても風邪が治らなくて、無念の留守役になりました。私もここのところ小雨が続いて、山歩きに行けずにいたので、歩けとうせるかるか心配で、不安を抱えての参加になりました。。

*登山口で山アプリをセットした際の菊池市の気温は0℃でした。いきなりのパンチです。 きっと山中ではマイナス4~6℃かなあ!と、覚悟をしてふうふう登ってているうちに、突然デジカメが不調になりました。「壊れたかあ。」・・・休憩の時にカメラをいろいろしながら「ウーン、中の湿気が凍りついたのかなあ❓」と、つぶやくと、脇にいた方が「カイロあげるから温めてみたら。」と譲ってくれました。途中で目にした、キラキラ✨輝いて、繊細なガラス細工のような霜柱が印象に残りました。極寒の山登りを甘く見て登った私は、この後、更に寒さにやられることになりました。

*洋風に見えるレンガの建屋には『馬頭観音』がお祀りされていています。何でレンガ造りなの?洋風に感じるけど。・・私の頭が固いの? まっいいか。

*webで見ると『アセビ』の木が多い山とありました。この山は花が多いらしいのです。

*足元の黒土の小道には、ど派手な霜柱が続き、パチリしました。私は関東育で子供時代には『氷・霜柱・あかぎれの手』などはお馴染みでしたが、こんなに発達した霜柱を見たのは初めてです。後ろから「この道で転んだら真っ黒になるよね」と聞こえた直後、私は溶けだした霜に足を取られて膝をつき、なんとまあ真っ黒体験をしてきました。

*重くなるからと、おいてきた魔法ビンとお湯。家内が早起きして作ってくれたお弁当ですが、寒い頂上では喉を通らずに残してしまいました。見ていた会長が「寒いと水じゃあ喉通らんやろ!500の魔法ビンで、コーヒー2杯は飲めるからね、持ってきたほうがよかよ。」とアドバイスをしてくれました。・・・本当に。(笑)
*途中、急な登りもありましたが、概ね歩きやい登山道で、約14.200歩のコースでした。出来ればまた来たいなあと思う山で参加して良かったです
*温泉で『シューズ』を盗られてしまったUさん、笑顔でいましたがショックだったと思います。お気の毒、その後温泉から良い連絡ありましたか? 気分の悪い日になってしまい残念です。   皆さんお世話になりました。どうもありがとう。

素晴らしい海が広がる矢筈岳山頂

2018.12.5
*『長崎フレンズ山の会』の皆さんと長崎市北部にある矢筈岳とその周辺を歩いてきました。私は矢筈岳そのものより、この山の頂で、ここからしか楽しめない穏やかで茫洋とした海を眺めるのが大好きです。本音を言えば、山頂に来れればもう、いいかな!って思うくらいなので、きっと私は偽の山登り愛好者なんだなと思います。(笑)

*長崎でバスに乗るのは難しいですね、乗車して運転手さんに「このバスはキバかな?コバに行きますよね?」と聞くと、しばらく間があってから「そういうバス停はありませんよ。」エーッ!!またやっちまったか、次で降りなくちゃあと小銭を用意しながら、「木場の上ですけど?・・」運転手さん「木場の上ならありますよ。」ときた。
内心トロイ会社だなあ!初めからそうアドバイスしてくれよー。読みにくい漢字には(易しいかな?)ルビ振っといてくんないかなあ、pc時代なんだから色々ややこしいぞ。と、内心ブツブツ言いながらもホッとして席に戻りました。車窓に目をやりながら、それでもみんなが困っていないんだから、私のほうが半ボケ老人なのかなあ・・・みんな乗ってこないなあ等々考えているうちに無事到着、バス停には皆さんの姿がありました。

*今日は荒れた道を13.400歩・8.2㎞の歩き。宝町に着いてときには何故かホッとした一日でした。サブリーダーさんお疲れ様でした。(地図はテストで張り付けましたが、でかっ!。)

長崎フレンズ山の会の忘年パーティー

2018.12.2

*月が変わっていよいよ12月、ホテル前の街路樹もだいぶ色づいています。

今日は『長崎フレンズ山の会』の忘年パーティーの日です。会場は私の好きな雰囲気のある町で、大きな外国の観光船が停泊する、長崎港ふ頭近くの「ニュータンダホテル」に、家内と出かけました。山ではお馴染みの会員さん達ですが、今日はとびっきり楽しそうな笑顔と、お洒落した皆さんが、別人のようで、誰もが輝いていました。(笑・いいね!)

*二人とも充分に楽しみました。料理もおいしかったです。運営の役員さん、お疲れ様でした。


NAGASAKI 里山のフィナーレ

2018.11.29

*スッキリと晴れ渡った青い空の日、家内と、『長崎フレンズ山の会』の「長崎里山・英彦山を歩こう!」に参加してきました。赤いバスに乗って立山公園で降りると、既にたくさんのメンバーさん達がニコニコと準備をしていました。知らないお顔もあり、聞くと7名の一般参加者もあるそうで、今日は賑やかな里山歩きになりました。
参加者が多いと私の気分も高揚して、足取りも軽く出発出来ました。

*今年の色付きはいつもの年よりも綺麗だったと話している方がいましたが、見事なフィナーレで私達も疲れを忘れる一日になりました。私達もあとどの位登れるか分かりませんが、思い出に残る一幕になりました。皆さんどうもありがとう。

糸島方面へのバス旅行

2018.11.20

*夫婦で楽しみにしていた糸島市方面への日帰りバス旅行に参加してきました。雲の多い急に冷え込んだ朝「寒かねえ。」と背中を丸めながらバス停に急ぎました。
*ところで糸島って聞いたような記憶はあるけど「どこなんだ?」・・・家内に聞いてみたら「私、方向音痴だからねえ!」??? まっいいか、違うバスにさえ乗んなきゃいいんだよね。待つこと約20分、ようやく笑顔のシニアネット長崎の皆さんが乗ったバスがやって来ました。

*昼食は見た目以上に美味しかったです。

*こちらの造り酒屋では昼食のビールが呼び水になったのか、私達としては珍しく色々試飲してしまい、家内も私も赤い顔で、思わず互いに笑いが。美味しかった地ビールセットが気に入って買って帰りました。(笑)
*こちらのお寺さんは京都にあってもいいような規模があり、観音様は大きく立派でビックリしました。交易によるものだったのかなあ、往時の九州北部地方の隆盛がしのばれました。「観音様を信じるといいのよ。」と教えてくれた母を思い出して、そうだ観音さんのお線香を買おうと思ったのですが、グズな私は大蔵大臣を見失ってしまい、買えませんでした。春の花が咲く頃訪れてみたいと思います。いい旅行を運営された役員の皆さんどうもありがとう。

英彦山と書いて(ひこさん)と読むんだ‼

2018.11.21

*今までどういう訳か縁がなくて、小雨の中を一度だけ登った山です。今回は「長崎フレンズ山の会」の皆さんと登ってきました。古くから信仰の山と言われてきただけあって、山中には神様や仏様が、あちらこちらにお祀りされていて,方向感覚ゼロの私には何処をどう歩いてきたのかサッパリ分かりません。今までに登ったどの山とも違う雰囲気を持った山でした。

*標高は401m。17名の参加がありました。今回は見どころを多く用意したコースで、面白い一日になりました。

*皆さんどうもありがとう。


「八郎岳」(589.8m)は手ごわいけど、好きになりそう。

2018.11.18

*「長崎フレンズ山の会」のプランに参加してきました。八郎岳には過去数回登った体験がありますが、急登の道は大変だった記憶があって、参加をしり込みしていた私達でこぼこコンビですが、お友達の熱心な勧めもあり、改めてチャレンジしてきました。
*コースプランには八つのコースが用意されていましたが、私達は四人で落矢ダムから頂上を目指す直登コースで登りました。

*夕方から雨になる曇りの日、冷たい風が吹き上げてくる山頂で、おにぎりをほうばっている時に、足元に見えた香焼町と伊王島方面です。(眺めは素晴らしかったけど、ひゅーと吹き上げてくる風が冷たかったです。)

*最初から急な登りが連続する道で、家内は疲れた様子ですが、私達のU山行リーダーさんはとっても励まし上手でした。(笑) 楽しく登れるので是非、また一緒に登りたいなあ。

*寒い頂上で一人ぼっちで待機していたMリーダーに「一番⁉」と、元気いっぱいに呼び掛ける私達の山行リーダーさんです。間もなく次々に到着するメンバー達で、賑やかな山頂に一変しました。

*下の写真ですが、皆さんはつらつとしていて、楽しさに溢れ、とっても素敵に撮れました。その笑顔を隠すには忍びなく、悩んだ末に、ぼかし加工せずにアップさせて頂きました。ごめんなさい。(後ほどお配りします。)

*今日は参加して良かったです。新しいお友達との出会いもありました。

*この山には、自然の林が残っていて「鹿」も生息しています。この日も私たちに驚いた鹿が目の前を優雅に走り去るのを見ました。
*私も八郎岳が苦手でなくなるよう、体力を強化し、岩屋山に次ぐホームグランドに出来たらいいなあと思っています。サブリーダーさん、どうもありがとう。おかげで無事下山出来ました。好きになりそうです。

町内からも登れる「稲佐山」(333m)

2018.11.14

*昨日に続いて今日も良いお天気。隣の部屋から「ザック」を持ってくると、勘の鋭いショコラ(ワンコ)は「エー!またお留守番、天気のいい日は散歩だろう。」と言いたげにチョットしょんぼり😞顔になってしまいました。
*稲佐山は、市内の低山であることや、子供たちの公園があったりして、親しみやすい印象がありますが、太古には1500m位あった大きな火山だったそうですが、長い間にその山体の多くを失ってしまい、残っている山の一角が現代の稲佐山だそうです。その生い立ちからも分かるように、一歩裏に入ると大変荒々しい緊張が続く山で、意外性に富んでいます。初心者の私にとっては、正直チョット怖いなと思う一面がある山です。

*マンションに着き「ロビーでコーヒーを飲みながら、今日はきつかったねー。明日の山の会行けるかなあ」と、歩数記録をチェックすると8㎞ 13.400/歩の山歩きでした。「フウーッ!」

少し冷えて気持ちいい朝

2018.11.13

*朝起きて小太郎(猫)が、お立ち台で人間ウオッチングしてるかなあと、ガラス戸を開けると、サーッと冷気が入ってきて思わず身震い。お外が大好き猫の小太郎も家の中らしい。
*コーヒーを飲みながら「いい天気だなあ、どうすっかなあ、登ってくるかなあ」と独り言をつぶやくと、いきなり家内から「思ったらすぐ行動!」とやられた。長く暮らしていると私の全てが分かってくるらしい。そういう私だが、現役時代は「石橋は叩くな!いいと思うことはすぐやろう、やりながら考えよう。」が口癖のつもりだったのにーと、思いながらスイッチon。冷たい風の中をバイクで岩屋山へ出かけました。

*登山道両脇の緑も、ここ数日の冷え込みで枯れ、黄色が目立つようになってきました。
*神社の参道に吸い殻を捨てて行く「心無い人さん」がいるんですね。・・・「心くん」風に呟いてみました。

*今日は3.9㎞ 13.400歩の山歩きで、少々疲れたもののスッキリしました。

1061段の階段

2018.11.7

*以前にも書きましたが、地元にある小浦から、岳に行く登り路にある1061段の階段に挑戦してきました。家内からは「今日は珍しくやる気満々じゃあない。」と冷やかされました。
*私は蛇と女郎蜘蛛が大嫌いだし、先ず誰とも会わない。日陰の階段が続く少々暗い林は散策路と言うには程遠く、正直に言って一人では怖くて歩きたくない登り道です。

*以外にも途中綺麗な花が多く、目にした花をパチリしてきました。
歩いた歩数は10.200歩・6.4㎞。高度は250メートルの散歩道?でした。23℃位あったので久し振りに汗をかき、チョット疲れたかな(笑)

散歩よりも岩屋山へ

2018.11.5

*Nさんから「岩屋山に誘うね」と誘われているので、今日は一時間強、みっちり散歩しようと二人で話していたのですが、「柿木さんが、体を強くするなら平地を歩くより、階段道を登り下りしなさい」と言ってたよと、家内が言うので私は「オーッ、いつになく積極的!」と感心し、二人でお握りを持って岩屋山へ散歩に出かけました。

*自然歩道と交差する道のベンチに着いたのが14時半、ここから階段を上がれば20分程度で頂上。登ってもいいけど、今日は散歩が目的だし、ここでゆっくり、おにぎり食べて、休んで帰ることにしました。二人でお喋りしていると、同年配位の男性が下りてきて「あんた達、これから登んのかい!」と、聞かれ、昨日は午後遅くから3人で登った家族連れが道に迷い込んで暗くなってしまい、警察と消防も出動する大騒ぎがあった話をして、これから山は暗くなるのが早く、いつも来てる者でも暗くなったらどうしようも無い。昼遅くに登る人を見かけたら怖さを知ってる者が、止める責任がある。などと話して下りていきました。
*遭難事故で一番多いのが、近郊の里山で起きている道迷いだとか。暗くなってきた下り道を急いで、足を滑らせる事故も多いらしい。「安い物で十分なので、ヘッドランプは必ず携帯するように。」と、柿木さんからも言われたばかりでした。クワバラ、クワバラ、早速買わなくちゃ。

熊本の五家荘へ

2018.11.2

*熊本の深山にある五家荘地域が、タイミングが合えば紅葉がきれいらしく、平家ゆかりの里もあるらしいので、いつもの「長崎バスの紫陽花ツアー」に家内と出かけました。

*平家ゆかりの里と書きましたが、意外な事が勉強できました。昔、大宰府に左遷された菅原道真公には二人の息子さんがいて、後、お兄さん(菅千代丸さん)も追い打ちにあい五家荘の深山に逃げこみ、「左座太郎」を名乗りこの地に住み着いたらしいのです。こうしてみると菅原道真公も神様とはいえ、血の通った人間だったんですね。仏教は新しい教えなのでその以前は神様になったのかな、と思えて道真公に血の通った人として親しみを感じ、高校の先生の授業を思い出しました。子孫の左座家の家と言われる、写真の屋敷は約200年前の屋敷を移築して近代の生活様式に合うよう、復元したとありました。山郷らしい立派な建物でした。
*今回のツアーは食事も美味しく◎の内容で、参加してよかったね!と二人とも満足しました。どうもありがとう。

岩屋山の裏側は凄い‼

2018.11.1

*月並みな言い方ですが、今日から11月、いよいよ今年も終わりに近づいてきました。
今日は「長崎フレンズ山の会」の岩屋山・登山会」に参加してきました。
*お月様じゃないけど、岩屋山の裏側(北側)からは私はまだ登ったことがなく、楽しみにしていました。日頃危険なコースだとは聞いていましたが、私の甘い想像を超える厳しい道で、家内に今度連れてってと言われたのですが、失敗が許されない行程が多く、他にも山はあるので、「行ってはいけないコース」として封印することにしました。

*ほぼ最期のところで道が右・左に分かれており、皆さんは右に、バイクを置いてきた私が下りたい左方向は私だけ、寂しく皆さんの背中を見送った後、左に1人で進むと、こちらは利用する人が殆どいなかったらしく突然一面枯れ草だらけに、まさかの迷子状態!。そうだ以前webで道に迷ったときには先ずは深呼吸して落ち着こう!とあったのを思い出して、3回深呼吸、改めて周りを観察すると微かな踏み後を発見、歩いていくと先のほうにイエローのテープも発見、急に足取りが軽くなりホッとしました。うす暗い森を抜けた登山道入口に白いユリ?とタンポポが咲いていて「迷ったろう!ご苦労さん」と迎えてくれたようで嬉しく、パチリしてきました。
*リーダーの方が体力不足の私を気遣ってか、終始ゆっくりと進んでくれたおかげで、疲れませんでした。皆さんにはご迷惑だったかな?どうもありがとう。

岩屋山に

2018.10.30

*今日は小太郎(猫)に早く起こされて眠いなあ・・・いつものぐうたらな私が出てきてバイクで走り出したんが、1時間遅れの11:35。そのくせトンネルの中では、「前を走る車遅いなあ!サッサと行ってくんないか」と、なんだか自分で考えてもおかしいのが分かる。
*今日は稲佐山とその向こうは八郎岳かな、綺麗に見えて一人で眺めを楽しみました。

*途中では、おでこに汗をかくほどでしたが、頂上の気温は14℃で、涼しいというより、日陰では寒いくらいでした。頂上のへりに咲いていた花が無残に踏みつけられていました。それでも一生懸命に使命を果たそうと健気に頭を上げて、咲こうとしている姿に心を打たれパチリしてきました。
*お弁当は自分で作った海苔おむすびとバナナでしたが、天気がいいとご飯も美味しいです。

楽しかった秋晴の一日

2018.10.28

*楽しみにしていた「長崎フレンズ山の会」のバーベキューパーティーに家内と参加しました。
この企画は新しいプランが実行に移されたらしく、いろいろご苦労があったと、耳に入ってきました。私としてはそういう工夫と努力の話しが大好きで、是非二人で参加しようと、楽しみにしていました。心配した空模様は、ほぼ秋晴れで、寒くもなく、これ以上ないバーベキュー日和になりました。

*森の中を小一時間ほど歩き、丁度お腹がすいた頃に会場に着きました。テーブル他、既にセットされていて、役員の方々の努力がしのばれました。お肉他、全てが美味しく、意外にも(失礼!(笑))焼きそばが美味しくてビックリしました。私たちは夕食を省略するほどに食べ過ぎてしまいました!
おかげで美味しく、楽しく過ごせました。頭が下がりました。どうもありがとう。

岩屋山に、でこぼこコンビで

2018.10.20

*雲仙普賢岳に登れるようにと、足を鍛える目的で岩屋山に家内と登ってきました。
岩屋山は花が多い山ですね。もう無いと思っていた花ですが、思いのほか色々な花がありましたので、目にした花をご紹介しますね。
*一時からすると、だいぶ気温が下がって、頂上の気温はヒンヤリと寒く16℃でした。水も500㏄のボトルが余ってしまいました。登りやすいシーズンは間もなく終わりです。

川棚町・虚空蔵山(608m)に

2018.10.20

*長崎バス企画の「柿木さんと登る虚空蔵山」に参加してきました。
今回は木場登山口から入りました。ゴロゴロと頭大の石が多くて歩きにくい坂道を登っていくと、途中で左右に道が分かれており、右に行くと冒険コース。私たちは左の家族連れコースを登りました。
家族連れコースだから、きっと、ちちんぷいぷい楽ちんコースだろうね!と登って行くと、かなりな急登の岩場になってきて、このところ山登りを、おさぼり気味の私にはこたえました。 (笑)

*全員が無事に山を下りることが出来ました。有難うございました。帰りには嬉野温泉で汗を流して帰りました。町営の温泉でしたが安くて(300円)明るい陽射しが気持ちのいい温泉で◎でした。帰りのバスで、次は冒険コースにチャレンジしょうや!と家内と約束しました。

「九大の森」って響きがいい‼

2018.10.18

*旅行企画部長の家内が、長崎バスのチラシで「九大の森ハイキング」を見つけて「行ってみない?」と誘ってきた。響きがいいので早速申し込みました。私はどんな感じか知らなかったので、検索してみると、笹栗にある九州大の演習林で、インスタ映えする絵のような森は想像以上の人気があるとあり、いい写真が撮れるかもとカメラを持って早朝に家をでました。

*湖面の水位が後退していてチョット残念です

*森は「❓」と思う内容でしたが、地元の方々が散歩するにはいいコースだと思いました。
二人の楽しみは「ヒルトン福岡シーホーク」のランチです。以前は時々利用していたので、久し振りのレストランが懐かしくて、楽しみにしていました。
楽しく一日が過ごせました。運転手さん、お疲れ様でした、どうもありがとう。

*私の記憶違いから、ホテル名の表示に誤りがありましたので訂正させていただきます。すみませんでした。

コスモス

2018.10.16

*バスで福岡・海ノ中道海浜公園のコスモスを見に行きました。初めて入園したのですが、さすが国立の公園だけあって、その広さにビックリしました。私たちは歩き慣れているはずなのに、チョット疲れてしまいました。
*公園には150万本の赤・白・ピンクのコスモスが今が盛りと咲いているらしくて、美しさとボリューム感に圧倒されました。


大丈夫かなぁ、不安だ!

2018.10.12

*このところあまり山にも行かず、体の痛みも強かったりで、立派な閉じこもりシニアになっていた私ですが、さすがにお山の様子が気掛かりになるし、何といってもこのままボケ老人化してしまうには、「まあだ早かバイ!」ということで、前日は山登り予告宣言までして漸く重い腰(腹?)を上げました。
*近い八郎岳にしようか、岩屋山にしようかと悩んだのですが、万が一を考えて、人の多い岩屋山の谷コースで地図もセットして、登ってきました。大した情報が無かったのですが、157シーン撮ってきた写真の中から一部ご紹介します。

*バイクで走り出すとじきに、ブルっと身震いする冷えを感じ、ビックリしました。登るときには一枚抜いで、薄手のシャツ2枚で結構汗をかいて、ふうふう上がったので一向に寒さを感じなかったのですが、頂上の温度計は15℃、「うわあ、こんなになるまでサボってたんだ。」と、私のおさぼり度を改めて実感しました。(笑)

*もう、蝉の声もなく、たまに静かな暗い樹間を滑り降りていく鳥の「ちーい」という声だけです。そうだ、あんなにうるさいほど飛んでいた赤とんぼも殆ど姿を消していました。山最後のイベントの紅葉が終わると来春まで、山は全ての活動を停止して、深い眠りに入る冬休みが近いことを感じた一日でした。
「どうもありがとう。」と呟いて、山を後にしました。


初めての芋づる体験

2018.10.11

*昨晩は、「シニアネット長崎の旬菜の会」でいただいた「さつま芋のつる」の薄皮むきを手伝わされました。
「え~、これむくの~。」イヤイヤやらされたが、何でもやってみないと分からないもので、ポキポキと折りながらやってみると、これが意外と面白かった。でも、そうは言うものの、太くて、むきやすそうな「つる」をこちらに寄せたり、私得意のずるもしながら、家内と「戦争時代には、こういうものも食べたんだねえ。」などとむいていると、猫やワンコも寄ってきて匂いを嗅いでみたり、不思議そうに見ていたりと、昔懐かしい一家団欒にもなりました。

*翌朝の主菜になりました。カボチャと揚げも入れて、お煮しめで美味しかったですよ。

ショコラ(ワンコ)も大好きらしく、よこせとうるさく言うので少しだけ!の写真です。前夜の薄皮むきを撮り忘れたのがチョット残念です。 (笑)
*明日こそは岩屋山に登るつもりです!!

八郎岳で鹿と出会った

*投稿を忘れていたものですが、後先になっちゃいますがこのまま投稿しました。 (笑)

2018.9.16

*風邪がぬけず、咳き込む日が続き「もうやだ!」と口にするようになり、このままゴロゴロしているとボケ老人になりかねないので、八郎岳目指して家を飛び出しました。
空は青く、バイクで走る女神大橋の風が心地よく、「やっぱり来てよかった。」と思いました。

*矢張り体調が優れないなかで登ったので、小八郎岳の頂上のすぐ下で気持ちが萎えてしまいました。余力のあるうちにと下山し、同じ道を引き返してきました。
*今回はまず、登山口で目にした小鹿だと思いますが、自然の中の姿を3回も目にすることができてビックリしました。急な斜面をすんなり、ゆっくりと駆け上がる姿を見たのも、初めてでしたから感動しました。「だるかったけど、来て良かった!」と思える一日になりました。」

いろいろ体験

2018.9.29

*久し振りに参加した「シニアネット長崎」の相談会なので、皆さんに冷やかされました。
せっかく設けていただいている、ありがたい「パソコンの相談会」なので、皆さんのように、もう少し気合を入れてやらねばと猛反省です。(笑)

*今日は体験会の日です。「薄茶をたてる作法」にチャレンジです。茶杓2杯の抹茶をいれて、お湯を入れてもらい、泡立てるのですが、これが簡単そうでうまく出来ない。後ろで見ていた家内が見かねて「回すんじゃあなくて、こうして前後に」と、教えてくれました。
自分でたてたお茶の味ですが、口の中に薄甘く変化して消えていく味は、大変美味しかったです。「中々いいじゃないか!のぶさん」でした。・・・抹茶が良かったのかも。(笑)
お茶サロンの皆さんごちそうさまでした。

*体験2は、帰ろうとしていた私に、Yさんが「奥さんに作ってあげたらどうですか、きっと喜びますよ!」と声をかけてくれました。手伝ってもらいながら作った小瓶です。
なるほど、皆さんが熱心に取り込む訳が少し分かった気がしました。嬉しいものですね。
どうもありがとう。

楽山会の皆さんと

2018.9.26
*予定していた山登りと重なり、参加出来ないことが続いた「楽山会の山歩き」から誘いの電話が有りましたが、またまた重なり、行き先は同じ市内の岩屋山です。私は夏風邪で3週間ほど体調を崩して、山から遠ざかっていたので、ゆっくりと登るグループの「楽山会」の山歩きに参加する事にしました。

*チョット来てなかった山でしたが、小道に栗の実が落ちていたりとか、山の装いはすっかり秋に変わっていて、ビックリしました。数週間前に大汗をかいて登ったあの夏は、何だったんだろう!・・・とても不思議な気がしました。
*今日も沢山のご馳走があって、東屋での昼食は大いに盛り上がり、楽しかったです。皆さんどうもありがとう。次回の「伊王島散策」が楽しみです。温泉も楽しめるのかなあ(笑)

空芯菜を頂きました

2018.9.6

*久し振りに行った「シニアネット長崎」、新しい顔も増えて、皆さん熱心にパソコンとにらめっこして頑張っていました。のんきな私はますます置いてきぼりのようです。(笑)
*何時ものように「旬菜の会」があり、私は空芯菜を頂いてきました。最近スーパーで見かけることがありますが、私は未だ口にした事がなく、日本ではまだ珍しい野菜です。
これを豚しゃぶの付け合せにして食べましたが、全くクセがなく美味しいので、ビックリしました。今度エレナで見つけた時は購入したいと思っています。何時もありがとうございます、ご馳走さまでした。

岩屋山(長崎市内)に、一人で

2018.9.4

*昨晩、お風呂で足を洗っている際に、足が細っそりしてきたことに気づいて、「こりゃあまずいぞ、6日には山の会に行くのにー!」と、岩屋山に訓練登山に行くことにしました。朝食を食べたあと、食休みしてとか、そうだエンゼルスの大谷君の調子どうかな!・・・おっと、支度してない、もう明日にしようかな、などなどしているうちに時計はドンドン回り、12時過ぎにようやく家を出ました。ザックをしょったまま家の中をウロウロしていたので、もう汗だくになっての出発でした。久し振りの頂上はスッキリと晴れ渡り、思わず見とれてしまいました。私の街は正面に見える山の向こう側、右端の方かなあ。

*台風が近付いてるせいかな?空はスッキリと青い秋の空で、気温は27度と低目だったのですが、体が退化していて(笑)大汗で、汗が顎から滴り落ちるほど汗をかきました。

*お昼の頂上でアレッと思ったのですが、暑い盛りに聴き慣れた蝉が姿を消して、「ぼうっとしてたらアカンよー!もうすぐ秋だよー。」と急き立てるように鳴く「ツクツクボーシ」一色の森です。
下山の際には、蝉の御一行様はいつの間にか、だんだん日陰になって行く山陰から、陽が残ってる山の上の方に移動して行ったらしく、周りは静かになり、明るい山の上の方から遠い鳴き声が聞こえてきました。
*家内から「ジョイフルに着いたら呼んで」と約束があり、今年最後の?かき氷を家内と楽しみました。

21号台風で亡くなられた方々の御冥福をお祈りするとともに、被災された方々にはお見舞い申し上げます。


ビアパーテイに行って飲んできました

2018.8.28

*所属している「シニアネット長崎」のビアパーテイに家内と参加しました。会場はお洒落チックな「リッチモンドホテル1Fの夜光杯」。二人はチョッピリ遅刻、急ぎ足で通路を行くと、ガラス越しに皆さんの楽しそうな顔が見えました。幹事さん遅刻して心配かけました、ごめんなさい。

*イヤー元気・元気!いつもの相談会でパソコンに向っている皆さんからは想像もできないパワー。まさに人生100歳時代だね~、と実感できた夜でした。ビールと料理も美味しかったし、楽しかったです。役員の皆さんお疲れ様でした。どうもありがとう! モミジの頃、また元気な皆さんと集まれるといいですよね!・・・(笑)

柿の木さんと九千部山(847m)に

2018.8.25

*長崎バスのツアーカタログで見つけた「柿の木さんと行く九千部山バスハイキング」に家内と参加してきました。お隣佐賀県の「九千部山・847m」がどんな山かも知らずに前夜、のんきな二人は「ハイキングだから軽いよね!、どのシューズで行く?」等と賑やかに支度をしていると、用心深い小太郎(猫)はカバンに入れられて嫌いな医者に行くものと勘違いして、椅子の上で私が捕まえにこないかずっと見ていました。「大丈夫!お医者さんじゃあないよ。」(笑)

g.o.a.t

That was tasty.


のぶさん&みちこ
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