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でこぼこコンビの weblog

by のぶさん&みちこ

*このブログは、家内と私が撮ってきた画像をメインにして綴ったものです。
*もう少し大きくして見たいな!という画像は、クリックすると、拡大して見ることができます。

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空芯菜を頂きました

2018.9.6

*久し振りに行った「シニアネット長崎」、新しい顔も増えて、皆さん熱心にパソコンとにらめっこして頑張っていました。のんきな私はますます置いてきぼりのようです。(笑)
*何時ものように「旬菜の会」があり、私は空芯菜を頂いてきました。最近スーパーで見かけることがありますが、私は未だ口にした事がなく、日本ではまだ珍しい野菜です。
これを豚しゃぶの付け合せにして食べましたが、全くクセがなく美味しいので、ビックリしました。今度エレナで見つけた時は購入したいと思っています。何時もありがとうございます、ご馳走さまでした。

岩屋山(長崎市内)に、一人で

2018.9.4

*昨晩、お風呂で足を洗っている際に、足が細っそりしてきたことに気づいて、「こりゃあまずいぞ、6日には山の会に行くのにー!」と、岩屋山に訓練登山に行くことにしました。朝食を食べたあと、食休みしてとか、そうだエンゼルスの大谷君の調子どうかな!・・・おっと、支度してない、もう明日にしようかな、などなどしているうちに時計はドンドン回り、12時過ぎにようやく家を出ました。ザックをしょったまま家の中をウロウロしていたので、もう汗だくになっての出発でした。久し振りの頂上はスッキリと晴れ渡り、思わず見とれてしまいました。私の街は正面に見える山の向こう側、右端の方かなあ。

*台風が近付いてるせいかな?空はスッキリと青い秋の空で、気温は27度と低目だったのですが、体が退化していて(笑)大汗で、汗が顎から滴り落ちるほど汗をかきました。

*お昼の頂上でアレッと思ったのですが、暑い盛りに聴き慣れた蝉が姿を消して、「ぼうっとしてたらアカンよー!もうすぐ秋だよー。」と急き立てるように鳴く「ツクツクボーシ」一色の森です。
下山の際には、蝉の御一行様はいつの間にか、だんだん日陰になって行く山陰から、陽が残ってる山の上の方に移動して行ったらしく、周りは静かになり、明るい山の上の方から遠い鳴き声が聞こえてきました。
*家内から「ジョイフルに着いたら呼んで」と約束があり、今年最後の?かき氷を家内と楽しみました。

21号台風で亡くなられた方々の御冥福をお祈りするとともに、被災された方々にはお見舞い申し上げます。


ビアパーテイに行って飲んできました

2018.8.28

*所属している「シニアネット長崎」のビアパーテイに家内と参加しました。会場はお洒落チックな「リッチモンドホテル1Fの夜光杯」。二人はチョッピリ遅刻、急ぎ足で通路を行くと、ガラス越しに皆さんの楽しそうな顔が見えました。幹事さん遅刻して心配かけました、ごめんなさい。

*イヤー元気・元気!いつもの相談会でパソコンに向っている皆さんからは想像もできないパワー。まさに人生100歳時代だね~、と実感できた夜でした。ビールと料理も美味しかったし、楽しかったです。役員の皆さんお疲れ様でした。どうもありがとう! モミジの頃、また元気な皆さんと集まれるといいですよね!・・・(笑)

柿の木さんと九千部山(847m)に

2018.8.25

*長崎バスのツアーカタログで見つけた「柿の木さんと行く九千部山バスハイキング」に家内と参加してきました。お隣佐賀県の「九千部山・847m」がどんな山かも知らずに前夜、のんきな二人は「ハイキングだから軽いよね!、どのシューズで行く?」等と賑やかに支度をしていると、用心深い小太郎(猫)はカバンに入れられて嫌いな医者に行くものと勘違いして、椅子の上で私が捕まえにこないかずっと見ていました。「大丈夫!お医者さんじゃあないよ。」(笑)

*途中、登山道の一部が大雨で崩れていて、ロープを張って慎重に降りたりと、かなり時間をロスしましたが、私達は逆に面白い体験が出来ました。
*気温は33度位でしたが、柿木さんは後ろを気にせずに、歩くスピードが速く、休憩も取らないので、一部の方は「これってハイキングじゃなくて登山だよね!」と、怒って下山してしまったり、数人が体調を悪くして遅れてしまう方達もいました。下山の際には、軽い熱中症らしく、虚ろな目で座り込んでしまった男性がいて、先頭を呼び止めたのに、スタッフ達は、見に来るでも無く、看病も無くて歩きだしたのにはビックリしました。残念な一面がありました。
*そういう私も急ぎ足で下山の途中、足を滑らせてころがり、思い切り立木に首をぶつけた一瞬、花火が飛び、「眼鏡を壊した!補聴器も!首の骨も!それから?」・・・ケチな私は転がっている間に損害の計算をしてました。(笑) そっと起き上がってみると、立てるし何でもない。壊れたものもない。良かったあ!と、しみじみ思いました。ハイキングだからと、ストック置いてきたのまずかったなあ。

雲仙の絹笠山(879m)って?

2018.8.19

*先月のお山の情報館企画の高岩山(880m)に続く企画で、絹笠山(879m)の登山会に家内と二人で参加してきました。

*絹笠山の頂上すぐ下に祠があり、その先からの登りは滑りやすい超急斜面と言うより絶壁状で、私は登りながら、ここを細い樹木に捕まりながら無事に降りられるだろうかと真剣に心配しましたが、下山する際にはロープが張られてありほっとしました。
*ここで不思議な説明が有りましたよ!祠に収められている仏様?の台座にはカニが彫られています。ザビエルは日本にキリスト教を伝えた人ですが、そのザビエルが、マラッカ海峡で小舟に乗り換え、港に入港しようとした際に、岩礁に乗り上げ、船底に穴が空いてしまって、あわやという時にカニが現れ、自らの身で穴を塞いだことで助かったそうです。ザビエルはそれ以来とてもカニを大切にしたそうで、どうやらその事と関係がありそうな不思議な「像」です。絹笠山から見える原城方向を見て立っており、その直線上には教会も見え、何か意味が込められているらしいです。
*勉強会からはじまった登山会で、生きた勉強が出来ました。皆さんどうもありがとう。

 
あれっ!もう秋が

2018.8.18

*「今日は少し涼しいよ。行ってらっしゃい。」と背中を押され、家を出ました。昨夜リーダーさんからお誘いがあったのですが、訓練登山の足でまといになりそうなので、私は遠慮して、一人でゆっくり登ることにしました。
*山に足を踏み入れてまず感じたのは、いつもの、むせるような、濃い緑の山でなくて、どことなく色あせて見え、いつの間にか変わる季節の変化を感じました。

*急登の階段を喘いで登りきって、日陰のベンチを探したのですが、人が多くて空いている席が無く、ひとしきり眺望を楽しんで、温度計を見ると27度を示していました。湿気が多いせいでしょうか、既に500のボトルが空っぽです。頂上から木陰を探して移動すると、リーダーさんが涼しい顔で休んでいるのを発見、聞くと、上がり下がりして、もう3時間歩いてきたと聞いて、私はビックリ。やはり、別行動にして良かったと思いました。・・(笑)
*岩屋山にはこれから少しずつ、ちいさい秋が舞い降りて、時が進んでいくんだなあ!と、感傷的になった私でした。明日は絹笠山だぞ!元気だそう。

孫が遊びに来たので

2018.8.12

*「もう4歳だから暑くてもお山に行けるよ!」と着替えも持ってきた孫、「じゃあ、お弁当を食べて広いとこでシャボン玉しようね」と、いつものように金比羅山に。ところが階段を登る途中で蚊取り線香をつけていると、何と数十匹の蚊の軍団に孫が襲われて、びっくり!!「こりゃあダメだね!」と大慌てで下りてきました。「せっかくだから稲佐山公園に行ってみよう」と、車を降りると、沢山の子供達で大賑わい。木陰のベンチでお水を飲み終わると、すぐに遊具目指して駆け足で行ってしまいました。「すごーい元気」と、目で追う私の額は大汗で、げんなり状態でした。

*帰りには、また昨日に引き続き、かき氷を目指してエアコンをフル回転、ジョイフルのドア前に車を止め、お店に飛び込んだ3人でした。

真夏の八郎岳(590m)に挑んでみました

2018.8.11

*長崎も暑い日が続き、気温34~5度が当たり前のようになっています。今日は「長崎フレンズ山の会」の八郎岳登山会の日です。私がこの山に登るのは2回目で、昨年初めて登った日も暑い日で、クタクタになり、余りこの山のことを覚えていません。今日は会長のお話しもあるようなので、水をいつもより多く持って「よおし!」とバイクで出発しました。

*この暑さの中でも多くの方の参加がありました。ランチの後、会長を囲んでのミーテングでは、趣味の会として色々なレベルの会員が混在している会の、特に夏山の登り方や、心構え等について、わかりやすく具体的な説明があって、私の日ごろの疑問が解消しました。皆さんから色々頂き、お陰でその都度元気が出ました。お世話になりました。
*帰りには、誘惑に負けて、家内を呼んでマンゴーかき氷を食べにジョイフルに行ってしまいました。最近ちょいちょい行くのでお店のお姉さまとも、顔見知りになってしまいました。今日も美味しく締めました。 (笑)

球磨川下りを体験してきました

2018.8.4

*ひょっとしてタイトルだけをして公開してたでしょうか?私らしい夏の失敗です。・・・大照れの(笑)  遅ればせながら画像を添付いたします。

*27度でエアコンが入っててもグッタリのワンコ、「寝てる場合じゃあ無いでしょう、行ってくるからね・・・」「勝手に行ってくればあ!」とばかりに知らんぷりされてしまいました。
*以前にも船下りは他で体験したことがあるのですが、スリルもあるし、心が高揚して楽しいですよね。
いい日でした。


久し振りに岩屋山(475m)に

2018.8.
*今日は「長崎フレンズ山の会」の皆さんと、長崎市内の岩屋山に登る日です。昨晩用意しておいたザックを硝子戸が空いている部屋に取りに行くと、「うわあああ、暑い!やめとこうかなあ」と、マイナス思考の私と、「汗かいたあと気持ちいいぞ、カキ氷もあるだろう、行こうや!」とプラス思考?の私との戦いの末、集合場所へ急ぎました。

*日陰にひとかたまりなって、和気あいあいのランチは、美味しく、楽しく過ごせ、印象に残る1日になりました。「みなさーん、どうもありがとう。参加してよかったでーす!!」
*帰りには習慣化してしまった「ジョイフル」の、でかいカキ氷で涼み、帰宅しました。

雲仙・高岩山(871m)散策

2018.7.29

*連日猛暑が続き、私もうんざりしています。気が付くと、この暑さの山に登ってなかった
せいか先日、35度前後あった市内の烽火山への登山会に参加したところ、危なく熱中症になるところでした。会長ほか皆さんのお陰で、無事に済みましたが怖いですね。(お世話になりました。)
*今日は申し込んでおいた、涼しい雲仙の高岩山を家内と二人で楽しんできました。家内はエンゼルスで大活躍中の大谷選手似の、情報館スタッフが来てるかなあと、本音がポロリ。どおりで足が痛いと言わないで来たわけだね!(笑)

*ご本人も「良く言われます」と笑っていました。ウーン、よく見ると確かにイケメン!
残念ながら顔をボカしました!。
*山の虫や花の観察会でしたが、元気な子供たちの参加が無くてチョット寂しかったかな。

*夏休みに捕まえたくても、逃げ足が速くて捕まらなかった「ヒグラシ」を素手でとった!

*今にも降ってきそうな空模様だったので、予定を早め、早々に降りることになりました。
*お山の情報館の方は虫や花を見つけるのが早く、難なく捕獲してしまう技を見てると、この方は自然が大好きで、この仕事が天職なんだなあと感心してしまいます。いい生き方があるもんだなあ!!

雲仙の国見岳と風穴を巡る登山会に参加してきました。

2018.7.22

*雲仙お山の情報館の登山会に参加するのは一年ぶりです。台風の影響で強い風が空のチリを吹き飛ばしたからでしょうか、いつもより、遠くの景色がはっきりと見える、暑い日の登山会でした。このところのニュースでは、熱中症の特集が毎日流れているので、心配したのですが、全員何事も無く下山できてほっとしました。

*「ヒグラシ」が盛んに鳴く登山道で、スタッフの方が笑いながら、雲仙の日暮しは一日中鳴くんですよ!と説明が有り、皆さんからも笑いがこぼれました。その涼しげな鳴き声は私も好きで癒されました。
*皆さんどうもありがとう!


伊佐の浦キャンプ場を貸り切りって(!?)

2018.7.19

*家族で長崎伊佐の浦にあるキャンプ場に行ってみたら「五つ星」で、滅多に良いとは言わない、へそ曲がりの私には珍しく、いいとこだね!と感激。夏休みの直前だったので、広い湖面付きキャンプ場を総貸切で泊まることができた、上出来のプランでした。

*うん!・・私の画像がないぞ。まあ、探して出すほどのものじゃないね。(笑)
買い物のプロが買ってきたお肉も美味しく、ついビールが進んでしまいました。
また計画して欲しいプランで家内も楽しんだようです。
*翌日の帰り道に初めて寄った「星乃珈琲店」さんも◎でしたので、覚えておこうっと。

雲仙普賢岳の紫陽花は咲いてるかな

2018.7.15

*昨年初めて見た雲仙の紫陽花に魅せられて、家内と妙見岳から国見岳に登って様子を見に行ってきました。

*今の時期は長崎市内の山を歩いても、滅多に花に出会うことがないのですが、普賢岳への小道には花が途切れることなく咲いていて、感激しました。昨年、中々見つけることが出来なかった「ホタルブクロ」は今が盛りのようで、清楚でふんわりとふくらんだ白い花が、「こんにちわ、大変だったね。」とばかりにあちこちに咲いていて、目を楽しませてくれました。
*紫陽花の花が沢山咲いている場所はまだまだ先で、思いのほか水を飲んでしまったし、帰りもきつくなるので、改めて登ることにして下山しました。「また来るよ、バイバイ!」

こんな日に、登りたくないよー

2018.7.2

*家内の友達のご夫婦(奥さんは今日が初めての山)が岩屋山に登るという。LINEで、出来たら頂上で会いましようか?という誘いが有ったようです。家内は奥さんが心配だから行こうと言う。私は先週登って、今の山が危ない状態にあることを知っていたので、行ったらダメーです。!と言っておいたのにねえと思いながら渋々支度をして二人で岩屋山に。

*頂上の強い風を避けて羽を休めている蝶が目にとまりました。結局、友人ご夫婦は私達を待ちきれずに下りて、無事に下山できたようなのでほっとした反面、山を甘く見ることが心配です。でもまあ、余計な心配はやめとこ。

*今日は蒸し暑くて大汗をかきました。こんな時はシャワーよりも、まずカキ氷だよねと、家に寄らずに、お隣ジョイフルのカキ氷を食べて帰りました。
*小太郎(猫)が、さっきから外を見ているなあと、窓に目をやると滅多にないきれいな夕焼け空。小太郎の顔も赤く染める夕焼けで、明日は本当に台風が来るんでしょうか?とにかく大きな災害になりませんように。

忘れてた!蓮の花咲いてるかな

2018.7.1

*山の会の登山会に参加するつもりで確認すると、「今回はかなり体力を消耗しそうな山行なので、チョット苦労するかもしれませんが大丈夫?」とのことで、辛いことは大嫌いな私なので予定を変更。そうだ!諫早唐子の蓮園を見に行こうか。帰りに美味しいものを食べようと、食いしん坊同士の意見は直ぐにまとまりました。

*車の外気温はと見ると35度。とてもむし暑い日でしたが、駐車場がいっぱいになるほどの人出があり、その人気にビックリしました。

*家内から「蓮の”花”って食べられるの?」という疑問が出て、帰って調べてみました。
(花)を蓮の茶として緑茶の香り付けに利用する。花弁は味が無味で、熱で色も形も悪くなるので料理には向かず、皿の飾りに使う程度らしいです。お陰で勉強になりました。

*帰り道、私の誕生日が7月3日なので、お祝いしてあげると、諫早の超田園地帯にある、ナビ無しでは絶対たどり着けそうにない「梅蓮」というレストランで食事をしてきました。和風の引き戸を開けると、女性の先客でテーブルが埋まっており、ビックリしました。味の方はともかく、ゆっくりできるお金の掛かった店内と、コーヒーがとても美味しいのが印象に残った、いいお店でした。
*今日は、いつの間にか随分歳とったなあと思った一日でした。

梅雨時のグラバー園

2018.6.28

*シニアネット長崎の元気そうな笑顔の皆さんとは久し振りです。今日は梅雨前線が北に押し上げられた状態らしく、熱中症注意!の、じっとりと暑くて歩きたくない日でしたが、傘も用意して、グラバー園散策に参加してきました。

*プッチーニ直筆の蝶々夫人の譜面ノートが展示されていました。忘れていましたが私が初めて購入したLPはイタリヤ民謡だったと思います。トスカのレコードはどうっだったか。蝶々夫人は好きじゃあないけど、八千草薫さんのDVDがあれば是非みたいと改めて思いだしました。
*皆さんいい企画をありがとう。暑さを忘れる一日になりました。



なーんか降りそうだヨ

2018.6.27

*毎日天気がはっきりしないので困りますね。おとといも昨日も降りそうだからと、山に行きそびれて後悔の日々でした。今日こそはと空を見上げると、予報が全く信じられない空模様です。
私は雨の中をグチャグチャ歩くのが大嫌いなんです。それがバイクの時には雨が全く気になりません。どうしてなんだろ?もしかして、二重人格?・・・・つまらないことを考えながら、まだ一度しか袖を通したことがないカッパと傘をザックに押し込んで岩屋山に行ってきました。

*上の画像は失敗したものですが、何時も同じようなものではつまらないので、ご紹介しました。なんかプロが、わざわざ撮ったぽくないですか(笑)。 ガスの登山道を撮ったつもりだったんですが、失敗でした。
*前日の嵐で倒された木ですが、帰りにはもう、かたされていました。境内の畑で見つけたつつじが「日陰ツツジ」かなあと、パチリしてきましが、帰宅後家内が見て「日陰ツツジ」は薄緑だったよ、違うんじゃないの!とバッサリでした。

*この水の中に4~5センチの小魚が沢山泳いでいたのですが・・・私は初めて目にしました。

*蒸し暑い上にどんよりと暗く重苦しい山でしたが、久し振りに大汗をかいてすっきりしました。思いきって出かけて良かったです。

どこへ行くんだっけー

2018.6.24
長崎バスで行く「お手紙あじさいツアー」に参加する朝、急いでいちごジャムを塗ったパンをほうばっていると、家内から「今日はどこにいくんだっけ?」・・・エッ俺聞いてたかなあ、ん!「熊本方面じゃあないと」こちらの頭の中もいきなりグルグル回りぱっなしで、答えが出てこない。そんな二人が乗ったバスは熊本を目指して田比良港方面に。

*小説「草枕」の舞台になった、夏目漱石が逗留していた前田家別邸を見てきました。(6畳離れの間・旅館の様な造りの大きな風呂場だけが遺されていました。) きっと執筆の合間に、写真の縁側で背伸びをしたり、ぼうっと流れる雲を眺めたりしていたんだろうなぁ、などと思いを巡らすと、夏目漱石に現実感と親しみを覚えて、本を読んでみようと思いました。そうだ!思い出したぞ。中学のテストで「草枕」の作者わからなかったぞ。

*ひょうきんなポーズをとっているのは、熊本の偉人、日本にマラソン競技を広めた功労者・金栗四三さんのお孫さんです。その蓮華院誕生寺でランチを頂きました。(金栗四三さんの故郷はここ玉名市で、お墓参りもしてきました。、来年の大河ドラマ主人公に決まったらしいですね。)

*私にとって懐かしい車を見つけました。もう二〇数年ほど前、このシルバーを使っていましたが、家内からは一度も運転させてもらえなかったと、時々話題にのぼり反省しています。通り過ぎるには忍びなくパチリさせてもらいました。レストア目的でしょうか、まだ錆びてないようでしたが。

*とても地味~なプランでしたが思いのほか、楽しく参加出来ました。まさに百聞は一見にしかずですね。勉強になりました。どうもありがとう。 


木登り上手で、すばしっこい小鳥がいたぞ!

2018.6.18

*朝のテレビに飽きて、今度はいつ登ろうかなあ、と長期天気予報をチェックすると、明日からはずっと☂マーク!今日を逃すと、ずっと家の粗大ゴミで捨てられそうな予感が。・・・
こりゃあまずいぞと、家内をお誘いしてバタバタと岩屋山に行ってきました。

*えらくすばしこくって木登りが神業のように上手で、見かけは地味な小鳥を発見。私も負けずに神業でカメラを用意して、次々に木を変えて移動する小鳥を追ってパチリの連続技!で撮ったものです。こちらの気配を感じると幹の裏に隠れたり、次々に隣の幹に滑り落ちるように移動していく忙しい小鳥でした。
*帰って調べると「コゲラ」というキツツキの仲間のようです。この鳥君は松林に放して虫を食べてもらったりと、益鳥として大活躍できる小鳥なんですね。ビックリです!。

久しぶりの普賢岳

2018.6.14

*早いものでもう6月半ば、普賢岳には約ひと月ぶりです。今日の目的は「オオヤマレンゲ」の花に会いに行くこと。「オオヤマレンゲ」の花にはまだ出会ったことがなく、その株は普賢岳でも一ヶ所にしか無いらしく、中々お目にかかれない花です。私はこの日を昨年からずっと待っていて、今日はワクワクの登山になりました。

*上の白い花が「オオヤマ蓮華」です。チョット蓮の花に似た花ですね。中国から来たらしく、それが一部の高い深山に自生したらしいのですが、鹿のヤツメが好きらしくて、絶滅が心配されているそうです。普賢岳では、崩れやすい地形に自生しているので、チョット心配です。(ちなみに、この花は北朝鮮の国花だそうです。フーン!)

*道々に目を楽しませてくれる花が多く、花いっぱいの普賢岳でした。もう一度来ようかな! (笑)

ずっと気になってた九千部岳(1062m)登ってきました

2018.6.3

*雲仙の中でも静かな雰囲気の「タシロバル」から見る九千部岳は凛として見えて、その名前の響きもいいので好きな山です。ちょうどヤマボウシが咲く頃なので行ってみよう!というHさんのお誘いで、家内との3人で登りに行ってきました。

*頂上から見る普賢岳は、以外に遠くに霞んで見えました。

*登ってみて、私はこの山が大好きになりました。原チャリで来るにはチョット大変かもしれませんが、凝り性な私なので今年の夏には何回か来そうです。とっても楽しかったです、Hさんどうもありがとう。*木苺の実が沢山なっていて子供のように食べたのもいい体験でした。

見事に咲いた大村公園の菖蒲園

2018.6.2

*子供の頃、京成電車に乗ると、「堀切菖蒲園」という駅があって、その聞きなれない名前が頭に残り、きっときれいな花が咲いている街かな!一度降りてみたいなあ。と窓にかじりついていたことを思い出しました。結局そこを訪れたことは無かったのですが、菖蒲の花は好きな花なので、「楽山会」の企画を楽しみにしていました。
*当日は夏を思わせる太陽が照りつける青い空の下、大汗をかいた約12.000歩の街歩きになりました。見事に咲きそろった菖蒲の花を見たのは初めてでしたので感激しました。(笑)!

*今回は家内も参加させて頂き、ありがとうございました。いつものようにビックリするほどのご馳走があり、頭が下がりました、ごちそうさまでした。

長崎の里山「火焼山・252m」に行ってみた

2018.5.27

*今日は楽しみにしていた「長崎フレンズ山の会」の登山会に行く日でした。お天気も上々で、参加者も28名と多く夏のような山を楽しんできました。

*聞いたこと無い山なので、事前調査(笑)で火焼山について調べてみました。誰かのブログで、山が夕日に染まり、燃えるような景観から、そう呼ばれるようになった。というのがありました。
*この山は、長与町中心部に近いことから、山の一部を大きく削って、広い団地を造成した時に崩した跡が、灰色のコンクリート斜面になっている、残念な山です。(下の画像はその断崖縁で撮ったものです。」

*長崎駅では、危うく2番線(諫早行き)の列車に乗るところでしたが、別の番線ホーム方向に会員さんを発見、また危なくドジるところでした。長崎駅の表示って分かりにくくないですか?理解できない私が不注意なのかな?クワバラ・クワバラ。
*以下に、皆さんの楽しそうな笑顔他をご紹介します。

*登山道を登りだして直ぐに、川沿いの土手に咲いていた白い紫陽花です。同じ道を汗だくで戻ってきた際には、「お帰りなさい。」のように思えて感激しました。植えた方々のアイデアに感心しました。とってもいいですね!

*いつも頂いてばかりで済みません!今日も色々美味しいものを頂きました。ごちそうさまです。下見など運営をされた皆さん、ありがとうございます。

夏がひょっこり覗いたような日

2018.5.22
*今日も、やる気が出なくて、朝食後もグダグダと面白くないテレビを見ていました。すると、家内から何時ものように「今日は山に行くと言ってったけど行かないの?」とハッパが直撃。「だるいけど、もしかして癌になったのかも・・・」と、大袈裟なことを考えながら外に出るてみると、真っ青な青空が目に痛いほどのお天気です。時計は既に11時過ぎ、ホコリをかぶったまんまの原チャリで、一人で金比羅山目指して飛び出しました。

*途中の東屋に着くと、すぐにお握りと煎餅をほうばり、上の景色を眺めていると急に、ガッツン!とやる気モードにスイッチが入り、頂上まで2往復してしまいました。(大笑い)
*もうじき紫陽花も咲きそうです。長崎発のハツラツとした初夏らしい画像をどうぞ。

*幕間からチョット覗いた夏も、直ぐに顔を引っ込めて、すぐに梅雨が来るんでしょうが、今年は大きな災害が無いといいですよね。

予定を変更しょうっと

2018.5.17

*山の会の里山歩きに参加の日だったので出かけようとしたのですが、ドジってしまいました。
*余裕で間に合うように一旦靴を履いたのですが、ソックスが違うことに気づき、履き直した靴の紐がうまく結べなかったり、体が固くてよじれず、ようやく裾カバーを付けたりと、しているうちにドンドン時間が過ぎて、バスに乗り遅れてしまいました。
いちおう、皆さんがいるはずのバスターミナルまで行ってみましたが、目的地に行くバスは既に出たあとでした。・・・・ぐすん!
*気を取り直して、一人で岩屋山に登ることにしました。赤迫の電停からのコースは、寒い頃にリーダーさんと一度登ったことがあるのですが、途中どうも様子が違い、どうしても自然歩道に出ることが出来ずに2時間強がたってしまい、頂上を諦め下山しました。 ちょうどそこでお弁当を食べてる人達がいて、「山で道に迷いました。ここはどこですか?」と尋ねると「油木」という答えがあって、以外だった私が、「えー!訳わからん」と言うと大笑いされてしまいました。
*山を下るまでにパチリした花が、思いのほか沢山あったのでご紹介します。

*上の装置はなんだろう爆弾!それとも不思議そうに覗き込んだアホ顔の私が写ってるのかな?

*中途半端でしたが、なんだかんだ3時間くらい歩き、結構疲れました。
*「私を連れて行けば道教えたのにねー、オヤツ早くしてよ!」 おりこうに、お留守番したショコラです。最後まで見てくれた、あなたは大変辛抱強いかたですよ。どうもありがとう。

家内はバラが大好き

2018.5.12

*もう行かないぞと、決めてたハウステンボスにまた行ってしまった。家内が「120万本のバラ祭り」と「ビュッフェ」に惹かれて申し込んでいた日帰りバス旅行。お天気もいいし、二人で出掛けました。
*入場ゲートを入るとプーンとバラのいい香りがして、「おお、凄いね!いい香りがするね!。」と、そこがいつの間にか別世界への入口になっていました。

*家内の撮った画像をご紹介します。

*若い時に戻ったつもりで楽しんできました。家のドアを開けると、玄関口で待っていた二匹が、「もう待ちくたびれちゃったよ!」とばかりに甘えた声で迎えてくれて、疲れが吹き飛びました。ありがとね、がんばったね!

             (投稿は美智子さん&のぶさんです。)

今日の岩屋山はキツかったです

2018.4.11
*Kさんと私達は古いイヌ友達です。ジョギング中のKさんと家内があった折に、岩屋山に行く話がまとまり、私も一緒に3人で登ってきました。
*Kさんはスポーツレディだけあって、初めての山登りでしたが、谷コースを希望した上に、軽々と私達より早く頂上に登りつき、ビックリしました。さすがですね。

*下、左の写真は蟻に食いつかれて、必死に糸を吸い込みながら上に戻ろうとしていく毛虫です。草の葉で蟻を払ってやろうとしたのですが蟻は蟻で離しませんので、なり行きに任せることにして、山をおりました。(ピンボケで済みません。)

*前日の疲れもあって、今日は足が重く、登りではKさんのスピードについて行けずに疲れました。家内もまいったようです。
*Kさん脱帽です、お疲れ様でした。機会があればまたご一緒しましょう。

雲仙のツツジに感動しました

2018.5.10

*雲仙のツツジはきれいだから足を運んでみたらいいですよ!と皆さんに勧められたのは数十年前でした。ツツジは好きな花ですが、実行力に乏しい私は、マンションの周りにも沢山植えられているし、公園などでも手軽に楽しめるので、「わざわざ足を運ばんでもねえ。」てな調子で、咲いているシーズンに出掛けずにきました。

*そろそろ登りたいなあと、思っているところに、リーダさんから「普賢岳に、ヒカゲツツジを見に行きましょう」と、誘いがあり、早過ぎる出発時間を少し遅らせてもらって、家内と三人で出掛けました。

*夏を思わせる日差しの中で、「登れるもんなら来いよ!」とばかりに迫力ある山が迫ってきます。
*どう表現すればいいのか私には言葉がありませんでした。山の斜面にどこまでも広がるように見える、色とりどりのツツジの帯に息をのみました。息を切らして登る道には、色とりどりのツツジの花や、花のトンネル!!。登りながら、もっと早く来れば良かった!と大反省です。  *思ったらすぐにやる。これが私の永遠のテーマなんですが。(笑)

*頂上には時おり突風が吹いていたのでハラハラしました。怖いものなしのお二人さん。

*今日の目的の(ヒカゲツツジ)は少し暗めの谷に咲いていましたが、緊張したのかなあ、撮るのに大失敗しました。ほんのりと緑が混ざった花弁は、独特な優雅さで見る者を引きつける花です。

*今日は花でいっぱいの山と、ランチの時に出会った、明日、お国に帰ると言う旅行中のスイス人(♂)とフランス人(♀)の方々との面白いやり取りなど、貴重な体験もできた一日でした。
*下山後は、いつものように乳白色の温泉・お寿司・おしゃべりも楽しんで帰りました。
Hさん、今日もありがとう。いい日でした。

雨が降りだす前に

2018.5.2

*週間予報を見てみると、夕方から降り出す雨は数日続くようなので、今日は急いで登っておこうと、急いで支度を済ませて一人で岩屋山に出掛けました。
*ドジな私は、谷コースを登っているつもりが、いつの間にか道を左へそれたらしく、間違いに気付いたのですが戻らずに、そのまま進み「寄せ木」を通って頂上を目指すコースで登りました。なんか狐に包まれたような気持ちでした。クワバラ、クワバラ。 大笑い!
*頂上に広がる空はどんよりと重く、雨が降る気配なので、急いで食事を済ませて降りることにしました。

*食事をしていると、数人の人達が私のすぐ目の前の草むらを見ながら何やら話していきました。残った一人が何かを探している様子なので「どうしたんですか?」と聞くと、下の画像の草が絶滅危惧種なので毎日確認しに来ているのだそうです。もうじき花が咲くらしく、いたずらされたり、切られたりしないようにと、気配りをしているのだそうです。私はそういう活動をしている方もいるんだぁ!と感心しきりで、その草を見ながら残りの食事を素早く済ませました。

*特にどうとかいう画像ではありませんが、下山の途中で「アリッ!」と、目がとまりパチリしたものです。

*下りは雨が降り出さないうちにと、小走りに降りてきましたが、バイクで走り出す頃には降ってきて、途中からしっかり降られましたが、夏の雨のようで久しぶりに気持ちがよかったです。

とっても美味しかったです

2018.4.27

*楽山会のUさんから金比羅山の山歩きへどうですか?と、心待ちにしていた連絡です。家内は別の約束があるようなので、私一人で参加してきました。

*ヒンヤリと涼しい木陰でひと休みです。広場にあるモミジの木陰で御弁当にしました。何時ものように、奥様方手作りのお煮しめ等の差し入れがあり、お腹いっぱい頂きました。ごちそうさまでした。ありがとうございます。いつも真心のこもった料理で頭が下がります。私は「ポテサラ」が大好きなので、勧められるままに、三度もお代わりをしてしまいました。(笑) たいへん美味しかったです。

*帰りの道、大きく伸びた背の高い筍があり、思わずパチリしてきました。今年はサクランボが良いそうで、運動広場脇の木にも赤い実が鈴なりでした。これって食べられるのでしょうか?野いちごも大きな実を付けていましたし、きっと小鳥達が楽しみにしているはずです。

*お陰様で楽しい一日でした。次回も楽しみにしています。皆さんどうもありがとう。

春を告げた花達はもう、退場したようです。

2018.4.25

*家内と二人で久しぶりの岩屋山登りでした。
かなりの大雨の後だったので、たっぷり水を吸った山肌は湿っていて滑りやすく、悪条件だったので、女道で登る心づもりでいたのですが、お転婆の家内はいつものように谷コースで行きたいと言うので、覚悟して登りました。

*いつもほとんど水が無い沢ですが、増水した沢には、水がザワザワとリズミカルな音で流れています。
私は花が咲いてないかなあ!、と探すのですが、あんなに咲いていた花が見当たりません。かわりに緑の新しい葉が森に溢れて、森の印象がすっかり様変わりしていました。たどり着いた頂上の芝も枯れ草色から、新芽が生え揃った緑の絨毯に模様替えしていたのがとても印象的でした。
*降りるまでに、ようやく見つけた花をご紹介します。

*二人でゆっくり出来て楽しい一日になりました。
    (稲佐山の投稿と順序が逆になりましたが、このままにしておきます)

稲佐山(333m)市内山行に参加してきました。

2018.4.26

*岩尾根を行くコースを登るプランでしたので、今日は侮れんぞと、覚悟して木鉢入口の集合場所へ。お天気は良く晴れて暖かくなりそうなのですが、山から吹く風はヒンヤリしており、みんな頑張って登ってこいよ!と、励まされているようで、ぶるんと身が引き締まるような気がしました。

*山の急斜面は何日か前の大雨で湿って滑りやすく、慎重に歩を進める皆さんです。私も何度か滑りそうになり、ヒヤッとした場面が有りました。

*稲佐山はスロープカー?の工事中で、予期せぬ周り道を余儀なくされ、荒れて滑りやすい斜面の道をたどり、正直言ってドキドキでした。皆が無事公園にたどり着き、ほっとしました。

*大浜に降りる道は、昨年から何度か降った大雨のせいで、階段が土砂で埋まって、見る影もなく荒れて変わり果てており、私達が降りるのを阻まれ、滑って痛い思いをされた方がおりました。増水した川を渡るのも大変でした。

*結果いつもより、チョット苦労した山行となりましたが、皆さんのチームワークに助けられ、大過無く下山出来ました。皆さんお疲れ様でした、ありがとうございました。

春は雲仙・普賢岳にも来ていた

2018.4.19

*ひと月前、春を探しに仁田峠から紅葉茶屋を歩いたのですが、その時には「ここにはまだ春は来てないよう!」と、冷たい北風が教えてくれました。それからひと月たち、どう変わったかが気になり、訪ねてみました。  

*下の画像の額縁は、家内から「蛇みたいでヤダ!」と、不評でした、しょぼん!です。(大笑)

*枯れ葉色で北風が寒かった仁田峠の山々は、すっかり新しい緑色に包まれて、キラキラ輝いています。
眩しくて暑いほどの太陽は「君達すこし厚着じゃないの?」とばかりに照りつけ、一枚脱いで登りました。

*頑張って冷たい風穴まで歩き、火照った体を冷やし、ベンチで美味しいランチを摂りました。Aさんから貰った味噌汁が汗をかいた体に効き、とっても美味しかったです。ありがとう!
*バードウオッチは春がシーズンなんですか?  野球中継の報道カメラマンが持っているようなカメラを据えて、陽光の中、水場に来る小鳥をじっと狙っていました。

*歩きながら見つけた道端に咲いていた草花をいくつかご紹介します。

*ヤマボウシも咲きだしました。ことしの開花宣言を見ていると、全般的にどの花も2週間くらい早い様子です。次回はいつごろ訪ねようかと、楽しみです。一緒に登ってくれたAさん、Nさん、ありがとう、また機会があったら登りましょう。

 

童心に返って

2018.4.16

*山歩きのお仲間さんから、諫早市の城山公園へ「ツツジ」を観に行こうとお誘いがあり、ちゃっちゃっと参加してきました。

g.o.a.t

That was tasty.


のぶさん&みちこ
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